2010年05月18日

においビジネス

先程クローズアップ現代で「広がる“においビジネス”」をテーマに放映していました

最初に三つの例

1.小学生達に、香料を足したチューリップやいちごと生のものを比べてどちらが好きか?を上げてもらうと、どちらも香料つきが人気

2.環境に優しい企業をイメージさせたい自動車メーカーは店内に、四万十川の香り

3.アメリカのカジュアルブランドでは、柑橘系+ムスクの香りを漂わせている


スタジオでは専門家が「変わる日本人のにおい感覚」について話

ヒノキの香りであっても、学生は最初にかぐとクサいという
知らない香りはくさいと感じてしまう


それからにおい研究最前線のテーマでVTR

記憶力を高める香料「3-カレン」

日本では塾、シカゴではカジノでの実験

それをふまえて長居をしたくなる柑橘系の香りをパチンコチェーンで導入しているそう

スタジオに戻って、認知症の改善への可能性の話

人工香料?の人への悪影響は?という質問には、人が使い始めてからの期間がまだ少ないことと、どんどん新しい香料ができてくるのでわからない。本物の香りを知ることも大事というようなことを言われていました


以上、携帯での実況中継なので抜けてる言葉もあると思いますが、レッスン中で見れない先生のために(笑)

告知を見たのが30分前で、使わないビデオデッキは捨ててしまったのでとりあえず見れてよかった

ピノキオのDVDを見てた娘は途中で変えられて、泣き怒りでしたが…
言っておいたのに、時間わからんもん!と

お母さん見たい番組なんて、めったにないんだからさ
posted by Ryo at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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